名凹娘の急変 - 8月タイ出張記 XIII

半パッツン姿(スカートは、パッツンではない超ミニスカート)のW子と
凸凹しようとすると、私の携帯電話が鳴り始めました。
無視して、凸凹を開始しますが、電話は鳴り止みません。

コールは、1分以上続きます。それが何回も何回も続きます。
W子の方が集中できなくなってきました。
仕方ないので、電話をとると、声の主は、名凹娘・真奈美のルームメイト、B子でした。

こんな早朝(確か午前5時くらい)から何事かと思ったのですが、
B子の声はただ事ではない様子です。
というか、B子も、半分パニックになっているようです。

W子の傍では話しづらいので、トイレに言って、もう少し事情を聞きました。
ねえ、どうしたらいい? 真奈美の様子が、かなりおかしいの。

どうやら、痙攣を起こしているようです。
部屋に一緒に居るB子の彼氏もかなりあわててる感じです。

とりあえず、昨晩の病院に連れて行くように言って電話を切りました。

気分が落ち着きませんが、ベッドに戻りました。

凸凹再開です。真奈美のことが気になり、集中できませんが、
W子に対しては、何事もなかったかのようにふるいます。

いったん、盛りさがったムードを盛り上げなおし、
さあ、これから本格凸凹か、というところになりました。

集中するために、パッツンのことだけ考えるようにします。

うーん、何度見ても、パッツンはええですね~。
今回は、シャツが生パッツン(実用に使っているパッツン)というのもいいです。
また、スカートは、本物のパッツンとは違いますが、
パッツンではありえないくらい超短いスカートというのもそそります。

ベッドに寝たら、正面からでも凹がちらちら見えます。笑
凸凹する時スカートをたくしあげなくても
このまま凸凹できるます!!

ちなみに、W子は、夜店でスカートを試着した後、そのまま履き続けてくれてました。

普通の娘はここまで短いスカートをはいて街を歩くのは、嫌がるんですけど
W子は、一瞬だけ考えた後、「OK」と気軽に言って歩いてくれましたね。

体もスレンダーだし、顔もそこそこはかわいいし、良い娘です。笑

さあ、気持ちよくW子と凸凹再開、と思った時、また電話がなりました。

B子です。

クリニックのお医者さんも、もうどうしようもないって。
大きな病院に連れて行けと言われてる。
でも、どこの病院が良いか分からない。


金は私が持つから、とにかく大きな病院に連れて行くように、と言いましたが、
どこが良い病院か、検討もつかないと言います。

昨日行ったばかりの Bumrungrad が思いつきましたが、
真奈美の家からは少し遠いです。

そこで、いったん電話を切って、W子に聞きました。
友達が深刻な状況。彼女の家は、君と同じ○○地区。どこの病院がいいと思う?

W子は、少し考えてこう言いました。
ラーマ9世病院がいいよ。大きくて良い病院。私も前に入院しした。

また、タイ在住者のガオさん、Xさんにも相談しました。
休日に早朝の電話でしたが、二人とも快く返事をしてくれました。
結論として、やはり場所を考えればラーマ9世病院がよいだろうと言うことになりました。

すぐにB子に電話してラーマ9世病院に行くように伝えました。
支払いは私が後でするから、心配しないようにとも言いました。
半分泣きべそになりながら、B子はわかった、と答えました。

電話が終わったあと、さすがに、私も凸凹する気にはなれません。
ちょっと考え込んでいると、W子が私に聞きました。

あなた、どうしてその娘に優しいの? どうしてお金まで出してあげるの?
ただの友達じゃないでしょう? あなたの彼女でしょう?

私は、W子の質問には答えませんでした。
それから、1時間ほど、B子からの電話はありませんでした。
こちらからかけても電話は、出ません。

まあ、恐らくラーマ9世病院で診察を受けてるんでしょう。
便りがないのは良い知らせ。
というわけで、ようやく凸凹を再開し始めました。笑

凸運動を始めだした頃、また電話がなりました。
でも、さすがに今度は電話には出られません。
ほうっておくと、また電話が止まりません
全く止まりません
何度も何度も、なり続けます。

仕方ないので、凸運動は中断して、電話に出ました。
B子が言います。
今、ラーマ9世病院。診察は終わった。入院が必要。
お金本当に大丈夫?


診察が終わったと聞いて私は、ほっとしました。
お金は、大丈夫だから、早く入院手続きをしてしまうようにB子に言い、
電話を切りました。

で、凸凹再開です。
すると、また電話...

お金、本当に大丈夫?

いや、大丈夫だから、それより早く入院を....

もうお金はいくらでも出すから、
何回も同じことで電話するのはやめて欲しいものです。
で、凸凹再開...すぐにまた電話。

お金、大丈夫?

B子も、今にも泣きそうな声でしたが、凸凹を何度も中断させられる
私の方が泣きそうでした。笑

もう、携帯の電源を切りました。

(※ 今、書いていて自分でも思いますが、私、相当酷い人でしたね。)

部屋の中のW子と話をします。
まあ、真奈美と一回きりの客でないってのは、もうバレバレなので
(といっても、よく考えたら二回しか会ってないから普通の客と変わらんですね。苦笑)
ある程度、聞かれるままに答えます。

その真奈美という娘はどうやって知り合ったのかと聞かれたので、
ソイカウボーイのV店で会ったと答えました。

まだV店で働いているのかと聞かれたので、
数週間前から働くのを止めた、と答えました。

なぜ働くのを止めたのか、と聞かれたので、正直に
10万バーツを送ったら、勘違いされた、と答えました。

知り合ってどのくらいかと聞かれたので、
二ヶ月ほど前と。

職業も聞かれたので、
女子高生(ナックリアン)と答えます。

それを聞いて W子は、何か考え込んでいるようでしたが、
まあ、実は何も考えてなかったかもしれません。爆

さて、ようやく凸凹を始めます。
外はすっかり朝、というかもう昼前です。

凸運動を始めると、またしても、電話がなりました。
今度は、ホテルの電話です。
無視していても、何度もなります。

凸運動をすでに始めてしまっているので、もう止まりません。
電話の線を引き抜いて、凸運動を続けます。

ようやく凸運動が終わりました。
電話は、もう鳴りませんが、凸凹の興奮が冷めると
何かものすごく嫌な予感がしました。

急いでシャワーを浴び、W子には、ホテルの部屋にそのまま居て良い旨を伝えて
外に飛び出しました。

そして、ロビーに出たところ、そこには....

(続く)

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by plastictakata | 2008-11-24 22:09 | タイ  

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