上海小姐の寝技 - 中国出張記 V

昨晩、帰宅した後、美佳の数時間に及ぶ尋問に耐えました。
まあ、いろいろと都合の悪い物も見つかってしまいましたね。
二人分の長い髪の毛が私の洗濯物の中から出てきた時には凍ってしまいました。苦笑
美佳は全く納得していませんが、とりあえず、凸カットは今のところ実行されていません。
凸存命中です!!!

ともあれ、中国出張記の続きです。




お餅するのは、K子にするか、L子にするかか、
私の凸の反応は思いっきりK子でしたが、笑
コミュニケーションの円滑さを考えて結局L子にしました

K子は、L子の通訳なしでは、丸一日一緒にいるのは厳しそうなレベルの日本語でした。
純粋に凸の好みで選べないのは、現地の言葉ができない弱さですね~。
逆に女の子の立場からすると、語学力ってのは、客をつかむためには、ある意味容貌や性格より大事ですよね。

ちなみに、二人一緒に持って帰るプランは、あっさり断られました。
いやあ、二人とも、「私(は)『好色』(スケベ)」と言っていたくせに、3人凸凹くらいに抵抗あるんでしょうか。

さて、会計ですが、二人指名なので、950元(約1万5千円)でした。
まあ、日本のキャバクラよりは安いですが、いい値段ですね。

私服に着替えたL子が戻ってきます。
やはりお水定番と思われる黒ストッキングです。
まあ、ミニスカートで、そこそこ色っぽい格好をしているのですが、
日本やタイの普通の女の子に比べると、やはり、お洒落さでワンランク劣る気はします。
帰る途中、着替えを終えたK子の姿もみかけましたが、
こちらは本当に普通のジーンズにべた靴、普通のシャツで
全然水商売な雰囲気がしません。
うーん、ド下品凹売りスタイルが大好きな私からすると、物足りないですね。

L子をつれて、外に出ますが、せっかくなのでホテルに帰る前に、食事に行くことにします。
もう深夜2時なので、ほとんどのレストランは閉まっていましたが、そこはさすが凹売り。
深夜営業で、そこそこ美味しいと言う店を知ってました。
タクシーで向かったのは、新世界ビルからも近いところにある、大きな四川料理の店。

店はもう閉まりかかる時間帯でしたが、まだ団体客が数組食事をしていました。
その中に、色っぽいお姉ちゃんたちのグループがいたのですが、
L子と同じ店の女の子でした。
先ほどは見かけなかった顔ばかりです。
お餅されていたのか、お餅不可の子達だったのか。
結構きれい子がいたので、ちょっと悔しかったですね。

まもなく、この女の子たちの席に、彼氏軍団がやってきたのですが、
この彼氏たち、とにかく圧倒的に若かったです。
どうみても20台前半。
彼女たちとほぼ同じくらいの年齢です。
彼氏軍団の内訳は日本人と中国人が半々だったらしいですが、日本人彼氏たちは
時々店にも客としてくるそうです。

そういえば、店で見たほかの客も、見た目20台の客がたくさん居ました。
上海のカラオケは、若い客が多いんでしょうか?

しかしね、凹売りにはこうやって、20台の若くてかっこよくて、金もそこそこ持っているだろう彼氏がいるのに、、
40歳や50歳を超えたオサーンたちが本気で「本命」になろうとするのは、
無謀と言うか、はっきり言って、身の程しらずですよね~。

さて、L子も、私も実はそんなにお腹は減ってないので、
注文は、少しだけにします。
頼んだのは、火鍋に野菜を少しだけ。

このL子、肉も魚もほとんど食べません。健康にいいから、と野菜や果物ばかり食べます。
なんだか日本の女の子みたいです。
このL子だけで判断するのは早計ですが、中国の女の子は、いろいろと日本に近いものを感じます。
(※ この後の経験でも、中国の女の子は、いろんな意味でかなり日本人の女の子に近いと感じました。
店が、日本人好みの行動をするように教育してるのもあると思いますが、
凹売りでない、普通の女の子も、日本人にかなり近いと思います。)

ちなみに、各国の女の子の、食べ物の好みは、以下のような印象があります。

- 日本娘・中国娘 : 果物好き・脂肪は食べない
- タイ娘 : バランスよく何でも食べる
- 暗黒フィリピン娘 : 肉魚ばかり!!!


さて、四川風火鍋ですが、味の方は、まあまあでした。
L子が何度か「辛いの大丈夫? 本当に大丈夫?」と聞いてきましたが、
イサーン料理で鍛えているので、辛さは全然大丈夫でした。
「麻」(しびれるような味付け)は、イサーンにはないものですが、
これはこれで刺激的で美味しいですね。

食事をしながらL子といろんな話をしたんですが、
お店で話すよりずいぶんとおっとりした感じです。
中国の女の子はかなりきついと思っていたんですが、
少なくともこのL子はかなり違う感じです。

食事を終えると、私のホテルに向かいました。
ホテルの部屋に入ると、すぐにL子がそっと私の首に腕を回してきました。
なんか、いいですね、こういうの。
そっと、腕をまわしてくるんですよ
これが、タイ娘・美佳やフィリピン・アサワなら、がばっと抱きついてきて
無理やりベッドに押し倒されます。
それが、このL子は、ゆっくりと微妙な力加減で抱きついてくるんですよ。
で、目を閉じて何か待つような表情をしてるんですよ。
日本人の女の子と付き合ってきた頃を思い出してしまいます。
いやあ、こういう日本人好みなアクションは店で教育されてるんでしょうか?

ともかく、いい感じでそそらせてくれるので、
そのままベッドに移動します。
あえぎ声がまた日本人ぽくていいです。
L子の恥らいつつも我慢する表情や声が、
忘れかけていた何かを思い出させてくれます!!

そしてもう一つ気がついたのが凹の臭い。
これも日本人と同じでした!!
こうやって比べると、タイ娘、フィリピン娘の凹の臭いは日本人の女の子とは
違うのが分かります。

凸も妙に元気になりましたが、L子の凹も準備万端。
シャワーも浴びるのももどかしく、そのまましてしまいました。
でやってしまいました..... 自爆

L子のあえぎ方は日本人そっくりでしたが、身体は少し違いますね。
手足がやっぱり長いです。
脚フェチの私としては、L子の細すぎるくらい細い脚は、大満足でしたね。
胸は、皆さんご存知のように私は、小さいのが好きなんですが、
その私からすると少し残念な程度に大きく、しかも美しい形をしてました。
いやあ、あの細い身体に、よくあんな大きな胸ができるものなんですね。
触った感じ、整形ではなさそうでしたが。

凹の具合は、やはり日本人の女の子とかなり近かったです。
どこが違うのか、説明するのは難しいんですが、繊細と言うか、微妙な感じが違うんですよね。
真奈美のような強引なまでの強力な名凹ともまた違うんですが、
まったりといい感じです。

たっぷりと凹を堪能させてもらった後、終了。
覚えたての中国語で「辛苦了(シンコラ。お疲れ様)」と冗談を言うと、彼女、何も答えずに
抱きついてきてずーっとキスをしてました。
いやあ、こういうのは本当に日本人好みですね~。

やはり、タイガールや暗黒フィリピン娘にはない何かですね~。

さて、すっきりしてので、シャワーを浴びます。
一緒にシャワーを浴びて、身体を洗ってあげたのですが、
彼女のスレンダーな身体を洗いまくってると、また凸がすぐに元気になってきました。
いやあ、あの日本人のようなあえぎ声を聞くと、凸が直に反応しちゃうんですよね。笑

すぐにベッドに戻って二回目の凸凹を初めました。
チュパ技も披露してもらいましたが、これもなかなかの腕でした。
いやあ、上海小姐はよく教育されてるんですかね。
タイ好きの友達の中には「タイガールより中国娘の方が良い!!」という人が少なからずいるんですが、その理由がなんか分かった気がします。

化粧を落とした彼女の顔をみると、化粧してる時より、ずっとかわいかったですね。
他の娘をみていても、どうも中国娘は化粧がいまいちへたくそなような気がします。
素顔に近いとかわいい子はそれなりにいるのに、うまい化粧をしている子をほとんど見ない気がします。
センスの違いなんでしょうか。

ちなみに、L子との凸凹は、生でしたが、結局、今回中国では、ほぼ毎回生でした。
フィリピン並みの緩さですね。
後で raccoon さんに聞いたところでは、中国の場合、女の子によって全然違うとのことでした。

by plastictakata | 2008-11-05 15:27 | 中国  

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