スレンダー娘 T子 II - 枕使い!! [2008年6月訪タイ記]

少し間が空きましたが、ソイカウボーイ・シャークでペイバーした
超スレンダーなT子の続きです。

ホテルについた後、まったりと話をしました。
T子は、英語もうまく、何より客をうまーく持ち上げる話術を知ってるのがよかったですね。
さすがは年の功というべきでしょうか。笑
彼女の話す英語には、アメリカ人が好んで使う決まり文句が頻出していたことから考えると
55で踊る以前から、凹売りをやっていて、アメリカ人の彼氏が長年居たのかもしれません。
T子は自分がモデルをやっている Web サイトを見せてくれました。
タイ娘は、この手のサイトのモデルをやっている娘が多いように思います。
美佳はサイトではなかったが、セクシー系雑誌のモデルをやっていて、その切抜きを見せてくれたし、
美佳の友達のA子(テーメー娘)は、シンガポールのある企業の専属モデルをやっていて、やはりWeb サイトを見せてくれました。

このT子は、セクシーコスチューム販売サイトのモデルでした。
T子の細すぎるくらいの身体ならモデルをやっていて当然かもしれませんが、
タイは、こういうちょっとしたモデルが全然普通に凹を売っているのがいいところですね~。笑
2時間は話しただでしょうか、夜もそろそろ明けてくる頃になって、一緒にシャワーを浴び、
凸凹をしました。

このT子、凸扱いがうまく、また彼女の凹も、真奈美ほどではないにしても、
なかなか良い凹でした。

そして何より、T子の特徴として、「枕使い」がうまかったです!!
身体のポジションにあわせて、うまく枕を私の下や彼女の下に入れて
身体が疲れないようにするんです。
このこまめな枕入れがまた絶妙なんですよね~。
枕使いでここまで凸凹のやりやすさに差が出るとは知りませんでした。
ちょっと驚きましたね。
凸凹技にもいろいろあるんですね~。笑

また、T子がよかったのは、やはりあの超細身の身体でしたね。
超スレンダーな脚をサスーリしながら、凸凹するのは、得もしれぬ快感です!!
真奈美ほどではなかったが、肌もしっとりしてさわり心地がよかったです。
久々に会心の凸凹をした気分で、夜が白むまで、何回も凸凹し続けました。

昼ごろ、子供(タイ人彼氏?)の世話があるとかで、彼女は家に帰っていきました。。
私は少し仮眠をした後、某事務所に出かけ、用事を片付けました。
用事が終わり、BTSにに乗ろうと、アソーク駅(つまりソイ・カウボーイのすぐ近く)を歩いていた時です。
私の携帯電話に着信がありました。
電話番号を見ると、4月にパッツン凸凹したソイカ某店勤務のM菜でした。

なぜ、このタイミングで電話が鳴るのでしょうか。
ソイカ近くを歩いていたところを見られたのかと思いましたが、
実はこの時M菜は、スティサンに居たそうです。

M菜の友達が私を見た可能性もありますが、前回は一瞬でM菜をペイバーしていったので、
彼女の友達で私の顔を見てすぐに分かる女はいないと思います。
生態識別タグでも私の身体に埋め込まれてるんではないかと思うくらい驚きました。
全く彼女たちの客の存在をかぎつける恐るべき嗅覚には毎度のことながらびっくりします。

夕方、私がホテルで仕事をしているとT子が戻ってきました。
3,4時間しか寝てないと思いますが、元気そうな顔をしてます。
55娘と遊んでいてよく思いますが、彼女たちはろくに寝ずに次々に客をとって仕事をしています。
よく身体が持つものだとつくづく思います。
それゆえ、すぐに消耗されてしまって、賞味期限が短くなるんでしょうが。苦笑

それにしても、T子はこの時、ほとんど化粧をしてなかったが、かわいい顔をしてました。
だいたい凹売り娘、特にいけないクスリをやりすぎている娘は、化粧を落とした後の素顔は
結構ひどくて、翌日明るい場所で会うと、ぎょっとすることも多いのですが、
このT子は、むしろ化粧してない時の方が輝いた顔をしてました。
少し珍しいタイプですね。

さて、T子を部屋に迎え入れ、仕事の続きをやっていると、プラトゥーナム市場が閉まる時間になってしまいました。
そこでT子と、まずは、MBKに向かいました。
彼女が昔よく来ていたと言う、フードコートで食事をしました。
この時、彼女が自分の食事をスプーンに取り、私に食べさせてくれたのですが、
このとりわけ方が絶妙でした!!

皿の中の野菜と肉、そして、食感を増すために入っているコリコリした食材を
きれいに均等にスプーンの中に入れるのです。
皿の料理の世界がきれいにスプーンの中に再現されています。
それも、毎回、スプーンで食べ物をすくうたびに律儀にこの作業を行います。
これには、びっくりしましたね。
なぜだか昨晩の彼女のこまめな枕使いを思い出しながら食事してしまいました。笑

ほんの些細なことなんですけどね、でも、面倒な作業なので、ここまで
緻密には他の国の人はしないと思います。
美佳と暮らしていてタイ人の食への造詣の深さは分かったつもりでしたが、
違う娘と一緒にいると、まだまだタイの食文化は奥深いのだと感じます。

by plastictakata | 2008-07-22 10:46 | タイ  

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