スレンダー娘 T子 I [2008年6月訪タイ記]

名凹娘の真奈美と話が前後しますが、今回の訪泰で、ほとんどずっと一緒にいたT子についても
今日からしばらく書いていく予定です。



フライト、空港での baggage pickup 共に順調で、ホテルにチェックインした時には、
まだ夜の10時になっていなかった。

それでも仕事を少し片付け、シャワーを浴びると時計の針は12時を回っていた。
うかうかしていると、55が閉まってしまう。
髪も乾かしきるのももどかしく、外に出てタクシーを拾い、ソイ・カウボーイに向かった。

今回の旅行は、用事が多いので、あまり遊ぶ時間がない。
前回4月もほとんど遊べていないので、ソイカウボーイの現状チェックだけは早めに
済ませておきたかった。

まずは、某大魔王さんお勧めのスペースガールスパイスガールに入る。
噂どおり、きれいなコヨーテが何人もいる。
しかし、コヨーテは近くで触ってみるとずいぶん大きい。
体全体のバランスとしてはほっそりしているのだが、何せ長身で筋肉質なので
脚は思ったよりは太かったりする。
超スレンダー娘好きにの場合は、意外とコヨーテは向かないかもしれない。
というか、単に私が猿好きなだけか。笑

ただ、コヨーテの魅力は、あの圧倒的な存在感か。
美人特有の自信満々の色気オーラは、普通の55嬢では中々お目にかかれない。
あのエロ・オーラたっぷりの美人娘と凸凹できるなら、2000バーツのペイバー代は
むしろ安いかもしれない。

スパイスガールの次は、バカラをのぞく。
ここは、相変わらずの大人気だ。閉店間際でも一階も二階もお客が満員に入っている。
席に座らず一通りバカラのステージと客席をチェックした後、次に私は隣のシャークに入った。

マイミク関係で、今回はシャークでチェックしたかったことがあるのだ。
店に入ると、席に案内された。かぶりつきの席だ。
バカラでもそうなんだが、なぜか私はかぶりつきの席をいつも案内される。
かぶりつきの席が好きだからいいんだが、店内をみると、大体の場合、
かぶりつきの席はガラガラのことが多い。
他の客は恥ずかしがり屋さんが多く、みんな避けてしまうのだろうか。笑

運ばれてきたビールを飲みながら、ステージの上を見る。
意外にダンサーの数は多く、スレンダーな娘が多い。
閉店間際のこの時間にこの盛況はなかなかたいしたものだと思う。
良いバー、悪いバーを決めるのは主観もあるので難しいが、
ダンサーの数が多いバーは、決して悪くは、ないと思う。
人数が多ければ、一人くらいは好みの子が見つかる可能性があるからだ。
そういう意味では、このシャークは結構注目株だと思った。

ステージの隅のほうに、一際ほっそりした娘が踊っているのが見えた。
他の娘に比べて、脚が二まわりは細い。これが妙にそそられる。
後ろ向きに踊っていたが、ふと見えた横顔はそこそこきれいに見える。
私の視線に気づいたのか、こちらを振り向いた娘と目があった。
席に来るように合図をすると、うれしそうににっこり笑って、腰を激しく振って踊り始めた。
客との呼吸がわかってそうな感じだ。

彼女のラインのダンスが終わり、席に彼女がやって来た。
近くでみると、意外にも、ステージ上でみるよりかわいい顔をしていた。
顔はあまり関心のない私だが、かわいい顔ならもちろん気分は良い。
長身の割には、席に座ると意外と小さく見えた。
顔が小さく、脚が思いっきり長いせいだろう。
ただ、年は思ったより上だった。(しかも超瓜坊だった!!)
名前を聞くと、T子だと言った。

話をすると、結構ノリがいい。ウマがあうという感じではなかったが、
客がどうすれば喜ぶか、よく分かってるプロと言う感じだった。
パッツン凸凹もOKだと言う。
それを聞いた瞬間、この超スレンダーなボディに早くパッツンを着せたくて
私はペイバーを決めていた。

着替えた彼女を連れてソイカウボーイを歩く。
長身で手足が長い彼女は、ハイヒールを履いて歩くと私より背が高い。
某人間工学博士の好みを思い出した。
かくいう私も、自分より背が高いくらいの娘は大好きだ。笑

彼女にパッツン姿を、着せた時の様子を想像して凸を膨らませながら、
私は、ホテルへと向かうタクシーの中で彼女の凹を触っていた。

by plastictakata | 2008-07-06 22:12 | タイ  

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