悲しき男の本能

美佳が日本に来て以来、すっかりブログのEntryを入れてなかったので
ご報告してなかったことがたくさんあります。

今までは毎日の凸凹が忙しかったのですが、美佳も妊娠しましたし、
子宮奇形の影響もあって凸凹を控えないといけなくなってしまいました。
(まあ、それでも毎日一回は必ず凸凹してますが。笑)

まあ、そんなわけもあって、今後は Blog にまた少しは時間を費やせるようになるはずです。
今までご報告していなかったことも
つれづれと Entry にしていきたいと思っています。

日本での美佳とのパッツンデートの話もたくさんありますし、
タイ訪問記も途中で止まったです。
また、記憶が薄れてきたフィリピンでのビジネスの話なども
忘れないうちに書いておきたいと思ってます。

さて、本日のテーマは美佳との凸凹です。
美佳と私の凸凹は意外と淡白で、当初はせいぜい一日一回する程度でした。
むしろ、外でのデートの比重が高かったんですね。
(それに他の女の子に注入する凸パワーを残しておく必要がありましたし。笑)

一日の間に複数回凸凹したのは、イサーンの美佳の実家に最初に行った帰りですかね。
出発まで30分しかないのに、ホテルの狭い部屋で凸凹して燃えました。
直前に飛行機の中で美佳の昔の(笑)の話を聞いて燃えたのだったと記憶しています。

まあ、美佳は元々レズですし、アメリカ海兵隊彼氏マービンや、年下のタイ人彼氏ポーンとも
凸凹は意外と淡白だったと言います。
(まあ、本人の言うことは、どこまで本当か信じがたい部分がありますが)


劇的な転機となったのは、やはり結婚直後のパッツンプレーですね。
いやあ、これは本当に燃えました。
タイ女子大生のパッツン制服を着せたまま凸凹するのがあんなに興奮するとは知りませんでした。
滞在予定を三度延長して、毎日睡眠もろくにとらずにパッツン姿の美佳に襲い掛かってました。
もうね。
ドーピング剤どころか麻薬を摂取してもこんなに凸が元気になることはないと思いますよ。
何回凸凹しても何度フィニッシュしても、
また凸がそそりたって、パッツン娘を押し倒したくなります。
いやあ、本当にすごい燃えました。

昨年6月に、いよいよ美佳が日本に来てからは毎日凸凹するようになりました。
で、これだけ毎日凸凹してるとさすがに美佳も味を覚えたのか、最近ではおねだりが激しくなりました。

先日も家で凸凹をしまくり、もう3回目が終了した後です。
裸の二人はベッドに倒れこみ、ぜいぜいはあはあ、と息をしていました。
50歳過ぎの私の凸は、もう息絶え絶えで、ぴくりともしません。
しかし美佳はまだ物足りなそうにしています。大汗

凸をひとしきりいじっていた美佳ですが、私の凸が回復不能なのに気がつくと、
やおら立ち上がって、「ちょっと待って」と私に声をかけ、たんすの方に向かいました。

そして、大急ぎで、パッツンを着始めたのです。
シャツはアイロンあてたてのぴしっとしたもの、
スカートは、あの丈が16cmしかない超ミニスカートです。
パッツンを着終わった美佳はゆっくりとベッドに戻ってきました。
そして私の凸をつかみながら、にっこりします。

すると....不思議ですねえ、さっきまでぴくりともしなかった私の凸は
急速に膨れ上がって臨戦体勢となりました。硬度もダイアモンド級になっています。苦笑
それを見て、にやりとする美佳。
いやあ、悲しい男の性を読みきられています。苦笑

どうしてなんでしょうね。どんなに疲れていても何回凸凹した後でも
パッツンを見ると凸が元気になってしまいます。

ほとんど毎日のようにパッツン凸凹しても飽きることがないんですよね。
いやあ、悲しいような嬉しいような。

まあ、とりあえず今日もパッツン着せて凸凹しますけどね。
だって残り少ないパッツン凸凹ライフですし。笑

by plastictakata | 2008-02-05 20:59 | 日本  

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