日式カラオケ小姐の実力 [3月 北京出張記 IV]


小一時間ほど走り、ようやくタクシーが私のホテルに着きました。
細身小姐のK子をタクシー内に残し、私だけ先にホテル内に入ります。
 

今回は、US本社から来ている上司だけでなく、日本人の同僚も大量に同じホテルに宿泊してますから
小姐と一緒にホテルに入るなんて絶対に出来ません。笑
 

タクシーを降りる際、K子が念を押すように言いました。
もし、ホテルの人、見る。あなた 言うね。私たち、恋人。
北京だから公安が厳しいというよりは、リスクを避けるための
店の教育が徹底してるという印象ですね。
 
部屋に入り、すぐにK子に電話します。
2,3分すると、オスケベチャイムが鳴りました。
ドアを開けると、細身小姐K子が滑り込むように部屋に入ってきました。
 
部屋に入ると、K子は、すぐにジャケットを脱ぎ、自分でハンガーにかけようとしました。
中国小姐を何回かホテルの部屋に呼んで気が付いたのですが、
彼女たち、部屋に入るとすぐに、ジャケットを脱ぎ、ハンガーにかけますね。
これって、東南アジアではあまりみない気がします。
 
もちろん、東南アジアの場合、ジャケットを着てるケースはまれなんですが、
カーディガンくらいなら結構着てることがあります。
でも、このカーディガンを、すぐ脱がない子が多いです。
脱ぐとしても、しばらくしてから脱ぐ子が多いですし
脱いでも、ソファに置いておく子が圧倒的に多い印象があります。
 
文化的な違いが裏にあるのか、心理学的な意味があるのか、
妙に気になっています。
 
さて、雑談を少しします。
Google Translate の英中翻訳が結構役に立ちます。
今回は二回目なので、自動翻訳が間違わないような英語入力のコツも分かってきました。
私も中国語能力も、疑問文かどうかくらいは分かるようになってきたので、
翻訳が間違ってないかどうか、一応チェックできます。
 
おかげで、以前エロエロ女子高生風E美と会話した時よりは、自動翻訳での
コミュニケーションの能率は飛躍的にあがりました。
 
ひとしきり雑談した後、シャワーを浴びることにしました。
ここで裸になったK子の身体を見てちょっとがっかりました。
また、私の凸が元気を失ってます。
 
何が理由かというと、K子の体形です。
決して悪いというわけではないんですけどね...
私が自分で選んだだけあって細身なんですけど、
でも、やっぱりお尻の形は南半球ではないですし、
手足の長さや、腰まわりの細さも東アジア・スタンダードですよね。
裸だとやっぱり明らかにわかってしまいますよね。
 
ま、何度も言いますが、仮にも私の嫁は21歳でパッツン体形ですから。
それと比べると、東アジア人で20代後半の子の身体では....。
 
ちょっとがっかりですね。
おいしい凹が味わえないなら、なんのためにわざわざ中国に来たのか分かりません!!
ん? ああ、一応仕事で来たんでしたね。笑
 
ま、そんなわけで、かなりやる気を失った私の凸ですが、先ほどのマッサージのおばさんよりは
自分の好みで選んだだけあって、まだ多少ましです。
ベロチューされた時も、本能的に逃げてしまうことはありませんでした。笑
 
そしてベッドの上に移りますが、ここからがK子の本領発揮でした。
これがすごい!!
いやあ、中国で凸凹技を仕込まれた子はすごいとは聞いていましたが、
このK子も、なかなかのものがあります。 

ベッドの上を所狭しと動き回り、サービスしてくれます。
決舐めはもちろん、ありとあらゆる場所を嘗め回してくれました。
しかも、いいのが、声ですね。
 
以前、ソイカで出会った原始人P子の嘗め回し技も強力でしたが、K子のそれは、P子のような力と速さではなく、
緩急とコントロールで勝負してきます。
まったりと、それでいて時には早く、全身のありとあらゆるツボを刺激してきます。 
 
しかも、K子のいいのは、なんですよね。
タイやフィリピンのような洋物エロビデオに感化されたあのわざとらしいあえぎ声じゃなくて
日本人の女の子に近いような自然な声です。
このK子、目つきはかなり悪いですが、この声のトーンはいいんですよね。
 
こちらからも攻撃させてもらうと、泣きそうな声と言葉で、さらに盛り上げてくれました。
この微妙な声と言葉のコンビネーションって、東南アジアだとほぼ体験したことないです。
中国は日本人と感性が近いのか、それとも、日式カラオケだから店の教育がしっかりしているのか。
 
そういえば、上海の日式カラオケ店の娘 もこういう日本人そっくりのベッドマナーだったのを思い出しました。
 
さて、一通り盛り上がったところで、凸凹開始。
もちろん、中国4000年の伝統, 生凸凹です。
そして、最後は、万国共通の生クリーム(中田氏)!!
 
目つきと体形はいまいちなK子でしたが、ベッドの上の技では中華文化の奥の深さを見せ付けてくれました。
そして最後は、約束どおり、お金をねだることもなく帰っていったのでした。
 
 

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by plastictakata | 2009-04-02 04:23 | 中国  

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